「一緒にやる相手」の重要性。

塾長の叫び

何かをやる、やり続けるとなったとき、「一緒にやる誰か」の存在は本当に貴重だ。


ちょうど最近、ダイエットを始めてね、今回はヨメも巻き込んでやってるんだけどさ。



特に今日なんかは「やりたくねぇな~~~~~~~」だったの。



たぶん1人だったらサボってたね笑





でも、むしろヨメの方がヤル気満々で、

僕待ち、みたいになってたからさ、こりゃやるしかねぇなって。






この「誰か」のおかげで、モチベーションが下がってもムリヤリ行動を起こすことが出来るし、

面倒くさいなりにやってみると、清々しかったりするんだよ。






勉強もそうさ。





家で1人でやるとなったら、1日2日は出来ても1週間も続けるのは難しい。



基本的に怠惰である自分と1人で戦い抜くのは、相当に意識が高くなければとてもじゃないが無理だ。





だけど、面倒くさいなりにでも塾に行けばやらざるを得ないし、

隣には一生懸命やってる友達がいる。



そして怠惰なハズの自分自身がいつの間にか一緒になって頑張ってる。







ここに「塾に行く意味」があるんだ。

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