「結果オバケ」にならないで。

塾長の叫び

「お疲れ様(^^)」




「スゴいね!」




「めっちゃ頑張ってるよね♪」




それでいいと思うんだよなぁ。




「ココが出来てないソコもダメ、アコも全然!」




「こんなんじゃ〇〇高校行けないよ!?」




塾講師の間で




「いやアナタが上がってない要因なんですけど」




なんて話、よくしたんだよなぁ。




意地でも結果を出させたいと思ってる親の子よりも、




「毎日お疲れ様♪」




なんて言いながら、心中ではハラハラしてたとしてもドッシリ見守ってる親の子の方が




圧倒的に伸びやすい




目標に向かって一生懸命やってる限りにおいて、「結果オバケ」は子供にとって「毒」となるんだ。

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