「頑張る力がない」のではなく「頑張る場がない」のではないか。

塾長の叫び

と、小中高生を見ていて思う。




「そんなに頑張れない・・・」


という風に思ったとしても、それはたぶん、違う。



誰しも、頑張る力は持っている。




それを発揮できているか、まだなのかの違いがあるだけで。





たとえ「まだ頑張れていない」のだとしても、「頑張る場」を与えてあげれば、



ビックリするくらいにガツガツ動き出す子を何人も見てきた。




そのたび、「頑張れない」「そんな力がない」のではなく、


「頑張るための場所」が無かっただけなんだ、と思わせられる。





そんな場所を、作ってあげましょう(^^)

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