いつでも塾にいる。

塾開業

まず最初に、

『1コマいくら・1教科いくら』の形を取っ払って、

時間・教科・料金の縛りを無くして、

どれだけでも勉強出来る環境を作りたい、

と思った。







でも、


生徒自身の「自由」に任せていると、


結局あんまり行かずに塾を活用出来ず伸び悩む、


なんて結果は簡単に想像出来る。









だから、

「いつでも自由に通える」んじゃなく、



「いつでも塾にいる」仕組みを作らないといけない。









元々のベースにこういう思いがあったのを見失っていた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました