この時間が好きだ。

塾長の叫び

僕はこの時間が好きだ。





爆上げ中の、


無音に近い、


神聖不可侵な、


この雰囲気。










ペンを走らせる音が、




紙をめくる音が、




消しゴムで消す音が、




こんなに大きな音だっただなんて知らなかったよね。








特に3階は、もはや「梅澤」という存在を必要としていないかのよう。









これぞ、うめざわ塾である。

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