ほぼ確実に生まれる悩みへの処方箋

塾長の叫び

子に勉強をさせようと思えば思うほど、




勉強させればさせるほど、




「勉強させて可哀想かな・・・」




という気持ちが湧いてくるよね。




でもね、全然可哀想じゃないよ。




勉強=可哀想になりやすい理由はきっと




ストレスとプレッシャー




が原因なんじゃないかな。




そりゃ、ストレスは溜まるよ。




どれだけ好きなことでも、そればっかりやってて溜まらないわけがない。




そして「期待」が行き過ぎて「プレッシャー」となっても辛い。




だから「勉強=可哀想」なんじゃなくって、




息抜きガス抜きが無いと可哀想




プレッシャーが重いと可哀想




なんじゃないかな。




「ストレス発散&プレッシャー軽減」をやれれば、子どもはガンガン勉強に向かっていけるんじゃないかな。




僕は「親」と「塾講師」という2つの立場があるからよく分かる。




「勉強させる=締める」「ストレス発散&プレッシャー軽減=緩める」を1人で舵取りするのはかなり大変だよね。




実際、我が家ではヨメが「締める」担当、僕が「緩める」担当だったりするし。笑




だから、家と塾で役割分担できればスムーズだと思うんだ。




塾で「締める」、家で「緩める」と。




ぜひ、うめざわ塾をご活用ください(^^)

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