やればやるほど分からない事が出てくる。

塾長の叫び

1回目では気にならなかった事が2回目で、

2回目で気にならなかった事が3回目で、

「なんか分からんぞ・・・?」となる。







これはイイ事だ。









理想を言えば、

1回目で分からない事を全部解決して、

2回目3回目で精度を上げるという事が出来ればいいんだけどね。










なかなかそうはいかない。




分からない事が多いと、ある意味で気が散って、

細かい所まで神経を使えない。








回数を追う毎に分からない事が出てくるって事は、

それだけ分かった数が増えたって証でもある。












何回もやって分かったつもりでも、

時間をおいてやってみるとまた別の引っかかりが出てきたり、ね。
















そうやって進んでいけばいいよ。




それで正解だ。

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