受験は自分ごとだって話。

塾長の叫び

部活の引退が決まった子たち。




彼らにはある話をせねばならない。




いよいよ受験勉強に本気を出すこのタイミングで




「受験を自分ごと」




として捉え直してもらわねばならない。




受験は、親のためのものでも、友達のためのものでも、もちろん先生のためのものでもない。




100%、1ミリの不純物も混じる余地すらなく、正真正銘、自分のためのものである。




そして状況を動かすには、いつも自分の行動が不可欠である。




そういう意識を持ってもらわねばならぬ。

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