吐き気がするほど繰り返す。

塾長の叫び

先週末の段階で、

塾生の一人が音を上げた。







「もう何周もし過ぎて吐きそうです。笑」









この子は、

ワークのほとんど全ての問題が頭に入った。


いや、体に染み付いた。








感覚としては、

自分の名前を延々と書かされて頭がおかしくなりそう、

に近いんじゃないかな。









つまり、

ワークは間違うわけがないレベルにまで仕上がった。











まさに、目の前の問題を血肉とした。








まだテストまで時間がある。







君にはもっともっとたくさんの問題を細胞に刻んでもらおう。

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