君もその例に漏れず、だ。

塾長の叫び

22時を過ぎて、これからの事を話した。



受験生である。



目をウルウルさせてたから、この子からも「ヤバさ」をビンビンに感じられた。




いろいろ話したが、結論、君は大丈夫だ。



理由はカンタン。



君から「ヤバいヤバいヤバいヤバい・・・」という感情をたっぷり感じたからである。



そしてその感情を、行動することによって打ち消そうとしているからだ。


その感情は明らかに、行動し続けたからこそ起きたものだからだ。





だから安心して、

もっともっと「ヤバい」を育てていこう♪

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