怯むな!

塾長の叫び

三者面談では色々、

脅しのデータを見せられるだろう。





僕も散々脅してきた。








それで怯んじゃいけない。




君の「行きたい!」って気持ちが本物なら。









少なくとも「志望校に行けるかどうか」のデータが関係あるのは、

周りの大人だけだ。








学校・塾の先生、そして親。









今、君がやるべきはデータとにらめっこする事じゃない。





見てても数字は変わってくれない。










今するべきは、

志望校への歩みを止めないことだ。








そしてその歩みを走りに、



ダッシュに、



猛ダッシュに変えることだ。








諦めきれないなら、

ギリギリのギリギリまで粘ってやろうぜ。









まだ、


志望校を下げるタイミングじゃない。

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