特に小6のお子さんを持つお母さんへ

塾長の叫び

中学英語は1年生の春から「小学生で英語の基礎を学んだ」という前提で進んでいきます。




小学校で触れた単語の読み書きができる(当然、意味もわかる)




be・doの使い分けができる




という前提です。




そしてその前提の下、一学期のうちに爆速でwhatなどへ突入します。




今日、ある小6生に「this の意味わかる?」と聞いたところ、「分からない」と。




別にこの子が不勉強なのではなく(むしろ勤勉な方だと思う)、小学英語はその程度のことしかやれてない、ということ。




もう中学進学まで数ヶ月となりました。




そのまま中学生になって大丈夫ですか?




「あの人はタナカではありません」




「タナカ先生(男)は学校へ来ますか」




この文をスラッと英語で書けますか?




書けない場合、半年後には英語の崩壊が始まり、1年もすれば取り返しのつかない、永遠の英語苦手マンになってしまいます。




うめざわ塾では英語の初歩の初歩から丁寧に積み上げます。




席には限りがありますので、お問合せはお早めに。




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