百聞は一見に如かず

塾長の叫び

中3生の「マジ」が、中2生へと伝播している。




そんな雰囲気を感じる。




この夏を通して、部活を引退して心も「受験生」となった中3生と同じ空間で過ごした下級生たち。




特に中2生には「来年の自分の姿」として映った子も多いんじゃなかろうか。




それが、些細な言動の節々に現れてきていると感じる。




百聞は一見に如かず




非受験生にとって「目の前で受験勉強が行われている」という体験は、




己の意識を一回りも二回りも向上させてくれるんだな。




それって、サイコーやん笑

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