知識は道具。

塾長の叫び

知識は道具である。



使える道具は多ければ多いほどいい。






一度手にした道具は二度と離さず、

いつでもすぐに使えるようにしておかなければならない。








しかし、道具を揃えたらそれで終わり、とはならない。







道具は使ってナンボである。






持っている道具でいかに目の前の困難を突破するか、

その使い方も習得しないといけない。












中3、春の勉強は「道具を揃える」ことである。








高校受験という壁を突破するのに必要な道具を、まずは揃えてもらう。







道具の使い方を教えてくれ、

などと生意気なことを言える立場ではない。








教えてほしければまず、

僕の言う道具をフル装備して来なさい、

というわけだ。

タイトルとURLをコピーしました