絶対に1000段目が登れない階段があったとして、あなたはそれに登りますか?

塾長の叫び

僕は橋下徹が大好きだ。


口が悪い所も含めて、ね。笑









「絶対に1000段目が登れないと分かってる階段があったとして、それに登るか」



と言われたとき、どうする?








登らないよね、普通は。笑





だって登れないって分かってるんだもん。





でもね、彼は登るんだって。










「今は登れないけど、登ってるうちに力と知恵がつく」





「登ってるうちに状況は必ず変わる」


から


「まず1段目を登ってみて、とにかく目の前の1段を登る事に集中する」


んだって。






そして


「登ってるうちに自分の人生が見える」


と。















こうやって目の前の階段を1つずつ登れる人は、

たとえ1000段目が登れなかったとしても、

絶対に幸せだよね。








まずは登ってみようよ。





もう登り始めた人は、

後先考えずに目の前の1段だけを見ようよ。





目の前の1段以外の事は一切考えずにさ。








そうしたら必ずイイコトが起こるんだからさ。

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