読むものは、何だっていいんじゃないかな。

塾長の叫び

結局「読む」という行為は学力向上に欠かせない。





そして「読む」力は、

「読む」事でしか鍛えられない。








どんなものでもいい。


マンガでもいいし、


何かの説明書でもいい。







ちなみに僕はデスノート1冊に2時間をかけるくらいめっちゃ時間かけて読む。



説明書を読むのも好きだった。









本を読むのが1番いいのかも知れない。






でも、

「読解力を高めるために本を読む」

というのはハードルが高すぎる気がする。






なにせ、

読解力を高めたい=読解力がない

だから。








ならば、

何でもいいから身近にある読むものを読む、

それでいい。








その方がハードルが低くていい。








ただ、

チェックは必要だよね。







ちゃんと読めてるかどうか。



そこは、

読解力を鍛えさせる側の力次第。

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