間違いは訂正すればいい。

塾長の叫び

どんなに簡単なことを間違ったとしても、それを訂正して、「次こそは間違えない!」と対策を打てばそれでいい。




それでまた間違ったとしても「何がダメ?」と考えて、また対策を打てばそれでいい。




勉強はそれをひたすらに繰り返すことであり、それを続けていくことでしか成績は上がらない。




だから、間違っても別にいいのだ。




その次の行動が大切なのだ。

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