面談、という名の商談。

塾長の叫び

ちょっと寒さがハンパじゃないね。

ご飯いっぱい食べてお風呂で温まってしっかりお布団かけて寝るんだぞっ!









あ、どうも。




多少の風邪は気合と睡眠で治す、

平成生まれの昭和体質こと梅澤です。










寒くなってくるとどうしても思い出す「保護者面談」









特に受験生は追い込みの時期。









模試と統一の結果を並べ、

志望校と現実とのギャップを事細かに説明し、

「とにかく勉強量ですね、〇〇コマ△△万円になります」








受験生になるとン十万円などザラ。







室長とて営業マンである。





それをウンと言わすスキルは常日頃磨いているんだ。









それを一言に「悪だ」だなんて言うつもりはないよ。









ただ、

僕には合わなかった。









保護者面談という名の商談という機会に、

どうしても馴染めなかった。









保護者の不安を突いてサインをもらうという「商談」に、

僕の思ってた「保護者面談」は無かった。













うめざわ塾に定期面談はない。



そして各種講習会は受講必須だ。


これは入塾の段階でご理解頂いている。

(冬休み丸々使って旅をしますって子は言ってね♪)












営利目的である塾としては「商談」が無いのはなかなかにヘンだが、

それは「面談を商談化させない」という僕の決意である。










もちろん、

何か困り事があればジャンジャンLINEくださいね(^o^)

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