1人でも多くの塾生を迎えられるように。

塾長の叫び

今、教室拡大に奔走している。



救えるかも知れない人を目の前に、「満員だから」と見捨てるようなマネは出来ればしたくない。




満員だから救えず、でも見捨てたくないのなら、定員を増やすより他はない。





その方法としては2つ。




1人当たりの面積を小さくするか、船そのものを大きくするか、である。










1人当たりの面積を小さくする。



これはこのコロナ禍では、物理的な意味合いでは出来ない。






ならば席を回転させるか、であるが。




これでは僕なりの救い方が出来ない。






「救いたい」という思いのせいで、

既に乗船済みの人たちを救えなくなるのは問題外である。










ならば、大きくするしかない。







その分、僕の負担は大きくなるが、

それが嫌なら端から「救いたい」などとは思わないしね。








春までには決着を、

と思っているが、僕一人の気持ちだけでは動いてくれないのがもどかしい限りである。











なお、その間も入塾予約は受け付けています♪









ご連絡があった方から優先して乗船できるように手筈しておきます(^^)/

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