10分で200字のスピード感。

塾長の叫び

10分で200字というのはどのようなスピードか。





問題を読む。

その瞬間に書くべき内容がある程度頭に浮かぶ。








ここまでで1分。











条件を読み進め、

資料を読み取った時にはすでに完成イメージが出来上がっている。










ここまでで3~4分。










あとはそれを原稿用紙に書くのみ。










これで10分。


















公立入試・国語では作文が10点分だ。




100分の10、


そう10%もある。













入試における10%がどれだけ大きいかは言うまでもないよね。









これを確実に取りに行く。





公立入試・国語攻略の最低条件だ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました