ただの穴埋めテスト。

塾長の叫び

なんてことはない、ただの穴埋めテスト。




前日に渡したプリントを「よく読んでおきなさい」と。






翌日、文章はそのままに穴埋めテストをする。






文章は、教科書で言うと約2ページ分。




問題数は約40。






文章や説明を読み、図表を見て、

大事なこと・覚えないといけないことを判断してメリハリ付けて覚える。








太字だから覚える、

とかそんな次元の低い話じゃなく、ね。










これは今後勉強をしていくうえでめちゃくちゃ大事な力。








いつでもどこでも、誰かが大事なところを教えてくれるとは思っちゃいけない。








大事なところは自分で見つけ出すんだよ。

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