塾長の叫び

「でも」と「では」




「しかし」と「しかも」




「また」と「まだ」




「けれども」と「けだもの」







一文字違いどころか、「横棒2本」とか「点2つ」の違いで意味が変わっちゃうんだもんね。




一文字一文字を確実に読むのがどれだけ大切か。




そういう癖がつくと、英語でも役に立つ。




tried と tired




は有名すぎる例だよね。




他にも、”s”があるかどうかを見ないといけなかったりするわけだし。




とにかく、一文字を大切に読む。




これには音読が最適だね(^^)

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