うめざわ塾・小学部

奥さん!小学生で身に付けた学力は一生モノですよ!




うめざわ塾・小学部は「国語:語彙力の基礎=読解力の土台としての漢字習得」「算数:四則演算とかけ算わり算系問題のマスター」「英語:小学校で習ったことにされた英文法・単語のマスター」を軸に、年々難しくなる高校・大学受験に勝つ学力をじっくり育てます♪




国語:語彙力の基礎=読解力の土台としての漢字習得




国語で一番のネックとなるのが「語彙力」
その語彙力を支えるのが、小学校で習う漢字です。
「語彙力が無くて・・・」と悩むほぼ全員が、小学校の漢字が満足に読み書きできないという事実があります。
反対に、小学校の漢字をマスターしていれば国語が出来てしまうということも言えます。
多くの子が苦戦する「国語」攻略のヒントは「漢字」にあります。
もちろん漢字学習だけでなく読解問題も織り交ぜて「読解」を学びます。
うめざわ塾・小学部の国語では、語彙力のため、読解力のための漢字習得から始めます。




算数:四則演算と「かけ算わり算系問題」のマスター




何よりもまず、たしひきかけわりの計算。
小数・分数の計算も含め、まずは四則演算をマスターします。
計算がストレス無くできなきゃ、何も進まないですからね。
そして小5・6で学ぶ「速さ」「割合」「面積」「体積」「比例反比例」
これらをひっくるめて「かけ算わり算系問題」と勝手に名付けているのですが(笑)
この「かけ算わり算系問題」をマスターしているかどうかで、進学校へ行けるか行けないか、国公立大学へ行けるか行けないかが分かれると言っても過言ではありません。
いや、本当に大げさじゃなく。
うめざわ塾・小学部の算数 は「かけ算わり算系問題を小学校のうちにマスターする」ことで高校・大学受験への道を開きます。




英語:小学校で「習ったことにされた」英文法・単語のマスター




新中1生からの悲鳴をよく耳にします。
先生「コレは小学校で習ったもんね~」
生徒(いやっ・・・え・・・?習った・・・?)
英文法の基礎中の基礎である「be動詞と一般動詞」が、「小学生で習ったから」と、ほんの復習程度でサラっと終了。
実際は「習ったといえば習った(のかもしれない気がしないでもない)けど、出来るとは言ってない」という状態の子たちが大多数です。
その状態で難化した中学英語が頭に入るわけもなく・・・
当然その先、英語は足かせとなり続けます。
しかし。
小学生でしっかり英語の基本のキを固めてしまえば、
逆に大きなアドバンテージになる、要するに「上位指定席」をゲットできるということでもあります。
うめざわ塾・小学部の英語は、揺るぐはずのない頑強な基礎英語をもって中学英語への橋渡し、いや中学での大跳躍のための助走をつけていきます。

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