親の高校受験体験記

【親の高校受験体験記 その①】
うめざわ塾へは最初軽い気持ちで体験を申し込みました
当時の成績にそれほど不満だったわけではなく
次3年だし英語が苦手だから英語の点数が上がればいいよねくらいな気持ちで、、、
入塾を考えていた他塾とスケジュールが合わなかったことも連絡するきっかけでした
最初は入塾前から打ち込んでいたサッカーと勉強の両立に苦労していたと思います
なかなか成績が上がらず落ち込む事もありました
ですが、塾に入ってよかった!
勉強分かると面白い!
先生は面白くわかりやすく教えてくれる!と
見ているこっちは大変そうだなと思っているのに本人は楽しそうにも見えました
今思うと
毎日時間ギリギリまで塾で勉強していたので
勉強について親が何かを言う時間すらなかった事が逆によかったのかもしれません
この子ってこんなに頑張るれる子だったんだ、、、
いつの間にか当初予想もしていなかった志望校に進学する事が本人の強い希望となっていました
親としては心配で先生にはご相談にのっていただいた事もありましたが、その都度丁寧に答えていただきました
先生にお話する事でそうだなと納得する事ができました
志望校に絶対に受かる!!
その強い意志を持ち続ける事ができた事が合格に繋がったのかもしれません
理解する事の喜び
そして学ぶ意欲を継続させてくれた先生には本当に感謝しています
本当にありがとうございました




【親の高校受験体験記 その②】
12月初旬に、二水を希望していた息子から出た言葉が『実は俺、勉強してなかった…』
…私は、衝撃を受けたあと、虚しくなり、半ば諦めの気持ちが強くなりました。
しかし、ここで諦めては、二水はともかく、公立高校にも行けなくなると思い、藁をも掴む思いで問い合わせをし、体験後、すぐ入塾しました。
周りの子たちに比べ、成績の悪い息子は、衝撃を受けたと思います。
どれだけ時間を無駄にしていたか…
希望していた二水からランクを落とすことにはなりましたが、無事に公立高校に合格することができました。
うめざわ塾に行ったことで、彼はいかに自分に甘かったのかを気付くことが出来たと思います。
この経験を活かして、引き続き、うめざわ塾高校部で、今度こそスタートダッシュで頑張ることができると信じています。




【親の高校受験体験記 その③】
2年生も終わりに近づき、当時の家庭教師が合わなかったのもあり、次の方法も探さないと…と思っていた矢先、うめざわ塾のチラシが入り連絡のきっかけになりました。
入塾してしばらくし、コロナウイルス流行の為、休校中のオンライン授業。夏期講習は1日12時間、部活引退後は毎日夜10時まで。
家よりも塾での時間を長く過ごし、親の方が寂しさを感じるくらいでした。
息子は長い時間を塾で過ごしていく中、先生には本音を話せた様で、先生からのラインで、息子の思いを初めて知ることもたくさんありました。
その度に知らない間にこんなに成長していたのかと…。
この1年、辛くて逃げ出したい事もあったと思います。
それを乗り越えて合格を掴んだ事は自信となり、これからの糧になっていくと思います。
息子はうめざわ塾卒業ですが、親子共に忘れられない1年です。
ありがとうございました!




【親の高校受験体験記 その④】
うめざわ塾にお世話になったのが、まさかの公立高校受験2週間前
中1の3学期から、家の近くの塾にずっと行ってたのですが、3年生冬、受験勉強に本格的に入らなくてはと言う頃に、息子がボソッと「俺、塾の先生に嫌われてるから…」とか小さな不満を言うようになったんです
しかし、時期も時期こんなギリギリで塾を変えるなんてと思いながら、時間だけが過ぎる日々でした
そして、今年に入り私立受験
その後くらいに息子の塾への不信感が爆発したんです
きっかけなんて、小さな事でしたが
私も、そこでやっと気がついて(遅すぎました…)、公立高校受験2週間前に、うめざわ塾に無理を承知でお願いしました
息子が先生に、今の現状が厳しいこと、今の勉強方法が正解なのが分からないこと、志望校は絶対下げたくないことを話をして
先生から「今のやり方で勉強間違ってないよ」と言って頂いたとき、息子は本当にホッとしたと思います
そこからの2週間は、塾生の皆さんの勉強の集中力にも影響を受けて、本当に必死に勉強をしました
しかし、頑張りは届かず公立高校は合格出来ませんでした
これからは高校受験よりも厳しい道を選ぼうとしてるようですが、きっと今回の経験を活かして頑張ってくれると信じています




【親の高校受験体験記 その⑤】
去年の4月頃、コロナの影響で中学校も休校になり、ゴールデンウィーク前に娘から「この状況が続くとすごく不安」と相談され、家では集中して勉強できていませんでした。 中2の妹が先にうめざわ塾に行っていたこともあり、すぐにうめざわ先生に相談し、入塾。 塾ではリモート授業やLINEでの24時間質問受け付けなど、いろいろ対応して頂き、周りな塾生の影響も受けて安心して、集中し勉強が出来たようです。 親として見ていて、表情から不安が消えていくのが分かりました。それ以降は、ただ、ひたすらに目標に向かって進んでいました。時々、壁にぶち当たりもしましたが、周りの人に支えられ、受験の時には、やりきった感にみなぎっていました。 その結果、志望校合格をつかみ取り、努力の喜びを噛み締めています。 うめざわ先生の生徒に対しての情熱には頭が下がるばかりで、感謝しかありません。ありがとうございました。




【親の高校受験体験記 その⑥】
きっかけは分かりませんが、中1の頃から娘の志望校は決まってました。中3のある時「何で桜を志望校にしてんろー?」と、ボソッと言った一言が忘れられません。
我が子には明確な目標があるのだから、親として何か手助けをしたい。コロナ禍で気ばかり焦り、とりあえず通信教育を始めたものの、これで良いのか確信は持てませんでした。
部活を引退し、夏休みの間に何とかしたいと親である私の方から塾に通うことを提案し、その中でうめざわ塾と出逢いました。
ちょうど夏期講習の真っ只中に体験の申し込みをしたのですが、返信の内容を見て衝撃を受けました。今までに勉強した事のない時間でした。どうするのかは娘の判断に委ねましたが、志望校合格の為には現状を変えるしかないと入塾を決めました。
慣れない勉強量に、正直しんどい時期もあったと思います。でも、その努力が模試の結果にも表れ始め、無事志望校に合格することができました。
約半年とは思えない程の濃い時間、きっとうめざわ塾じゃないと感じられなかったと思います。1人1人に真剣に向き合ってくれた梅澤先生には感謝しかありません。ありがとうございました。




【親の高校受験体験記 その⑦】
入塾のきっかけは、
コロナ禍で学校が休校になり
大切な年、このままでいいのかと心配になっていた時に印象的なうめざわ塾のチラシが目に留まり連絡させていただきました。
クラブチームに入っていたので、他の子より日数は少なく、その分1回の時間を増やし、
その子に応じたスケジュールを立てて下さいました。
慣れない勉強量と時間
やらなければ差が出る環境。
しんどくなり心が折れそうになった時も何度かあったと思います。
試験が近づいてくると
自主的に日曜日も塾へ行き、
仲間と朝から夜まで勉強していました。
週7日、行くようになり
家で過ごす時間より
圧倒的に塾で過ごす時間が多かったです。相談にのってくれるのも先生でした。
そして、本人の努力と
周りの人に支えられ
志望校に合格する事ができました。
うめざわ先生には、
感謝しかありません。
ありがとうございました。




【親の高校受験体験記 その⑧】
部活を引退し塾を探していたところ、友達の紹介で夏期講習から入塾しました。
もともと勉強の出来る環境を探しいた息子は、やっと自分の希望している塾が見つかり、うめざわ先生とも気が合い喜んで塾通をしていました。
模試の結果が悪く落ち込んだり‥私も志望校はこのままでいいのかなとお思い何度かうめざわ先生に相談しアドバイスをもらいました。
そんな不安を抱きながら息子の合格を目の当たりした時は、安心と喜びの気持ちでいっぱいになりました。
うめざわ先生には感謝をしてもしきれません。これまでのご指導、本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。




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